【集客型ホームページ】ってなんだろう?

集客型ホームページってなに??

ファーストメーションのホームページ製作では、
ホームページからのアクセスしたユーザーより、
「問い合わせ」は「注文」をいただくことを目的としております。

ただ、商品PRカタログのようなホームページを製作しても、「問い合わせ」が無かったら全く意味がありません。
ホームページと訪れたユーザーが、

  • 知らないうちに「お問い合わせページ」を閲覧していた。
  • 思わず何回もページ訪問を繰り返し、「注文ボタン」を押してしました

  • といった行動特性をワザと作り出すことが最終目的です。

    集客型ホームページへのアクセス(集客)方法

    ファーストメーションの集客型ホームページ集客法の考え方として、
    「コンテンツSEO」と「ロングテールSEO」があります。

    「コンテンツSEO」・・・
    WEBマーケティングのSEO手法として
    ここ数年注目を浴びている「コンテンツSEO」。一言で言うと「被リンク対策に頼らないSEO」と言われます。
    要はページ内のキーワードを強化することでSEO効果を高める施策です。
    詳細はこちらでご確認ください

    「ロングテールSEO」・・・
    ロングテールとは、販売数の少ない商品が多く、
    その売り上げが全体の売り上げのうち、無視できない割合を占めるという法則を表しています。
    詳細はこちらでご確認ください。

    上記以外にも「キーワード選定集客」や「動画集客」など多々に渡りWEB集客手法がありますが、
    「コンテンツSEO」「ロングテールSEO」は間違いなくホームページ集客が見込める手法です。

    それゆえ、今すぐ効果が難しく、半年から1年とじっくり時間をかけて成果をあげていくことが大切です。

    2トップマルチエントランス構造で集客アップ

    【マルチエントランス型構造】

    ファーストメーションの集客型ホームページと大きな特徴は
    「2トップマルチエントランス型」ということです。

    これは、従来の「トップダウン型」ホームページでは、
    トップページからのみの集客が期待されてきましたが、
    ユーザーが自分に関係がないホームページと認識すれば
    すぐに離脱をしてしまい、「お問い合わせページ」や
    「注文ページ」にたどり着く確率も下げていました。
    そこで、登場したのが「マルチエントランス型ページ」というものです。
    ホームページの下層ページのどこからでもアクセスが可能なホームページサイト構成です。

    この考え方のパワーアップ版が「2トップマルチエントランス型」になります。
    WEB戦略の考え方に乗っ取り、
    「ターゲットのみが反応するトップページ」と
    「総合型の案内としてトップページ」の2つのトップページをもつサイト構成になります。
    「2トップマルチエントランス型」の詳細はこちらでご確認ください。

    ◆「WEB集客ノウハウ」はこちらで様々ご紹介しています。
     ファーストメーション㈱ ホームページ

    ブログ機能でホームページ数を自動アップ!

    「コンテンツSEO」で重要なことは、ホームページ内にユーザーが興味ある情報を散りばめる
    「キーワードの掲載量」と「ページ数」が大きく左右します。

    ファーストメーションでは、「ページ数を増やす」目的で、
    ブログ機能を基本的に標準装備しています。

    ブログですので、投稿した分だけページ数が増えますし、自社のサーバー内で設置していますので、
    SEO対策もばっちりです。

    何よりも業者に依頼せずに「最新情報」や「イベント情報」などを更新できるということが、
    自社の人員のみでホームページを管理できる大きなメリットがあります。

    ちなみにファーストメーションの「WEB集客ノウハウ集」などの情報更新も
    「ブログ機能」を利用しています。
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