【いろいろあるインターネット広告(基本編)】

【いろいろあるインターネット広告(基本編)】

インターネット広告をコンテンツのタイプで分けると
【コンテンツタイプ】と【表示エリア】の2種類に分けられます。

インターネット広告の種類
【コンテンツタイプ】
→テキスト広告
→バナー(ディスプレイ広告)
→動画広告

さらに深く掘り下げてみると上記のようなタイプの広告に分けることができます。

 

普段良く見る画像をクリックしてホームページに誘導するのは
「バナー広告」ですね。画像が無くてもテキストの場合は「テキスト広告」などが
あり、リスティング広告やメールマガジンでも見かけますね。
スマホの普及により、インターネットの常時接続は当たり前になり、
今では「動画広告」も当たり前に使われています。

【表示エリア】
→検索連動広告(リスティング)
→インフィード広告

従来の広告掲載の場所はホームページの左右のメニュー部分やヘッダ、
フッタなどの表示位置にあった「リスティング広告」も、最近では、
記事と記事の間にある「インフィード広告」がSNSやブログで多く使われる
こともあり、記事と勘違いしてクリックしてホームページ誘導されることも
あったと思います。

さらに広告を強制的に表示させる「プッシュタイプ」とユーザの意思によって
広告をクリックしてアクセスさせる「プルタイプ」があります。

ホームページを閲覧中に急にポップアップで広告表示された経験はないでしょうか?それこそ「プッシュタイプ」ですね。

しかし、まだまだ予算をつかった課金方法や携帯アプリなどによって
まだまだ広告の種類は考えられます。

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