【データベースマーケティング(基本編)】

【データベースマーケティング(基本編)】

データベースマーケティング

個人情報をデータベース化することで、ホームページに訪れた人の趣味趣向を
判別し、より、ユーザの好みにフィットする情報を提供することが
「データベースマーケティング」と呼ばれています。

データベースは、個人情報も年齢、性別、居住地域、家族構成や、
趣味、気になっていることなどをアンケートなどにより情報を取得し、
ユーザがどのページを見た閲覧履歴、商品を購入した購入履歴なども
データベースに取り入れ、ユーザがホームページを閲覧しにくるたびに
データベースから好みや傾向を踏まえ、ユーザが気に入るであろう
オススメコンテンツが表示されるのです。

そのオススメコンテンツを見たユーザは、
サービスの利用や購入に至るわけです。

このデータベースマーケティングは、基本的には
ご贔屓客(リピーター)を育成するシステムとも言えます。

顧客の要望をシステムによって容易に対応することで、
1to1マーケティングに繋がっていきます。

ネット上では「ビックデータ」という多様な要素を含んだデータの集合体を
ビックデータと言われていますが、このビックデータを活用して、
ウェブマーケティングに活かす動きもあるそうです。

 

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