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反応分析機能

ダイレクトメールを送信して、誰が見て、誰がメールの中のリンクを
クリックしてくれたかを知りたくありませんか?
どのくらいの人がダイレクトメールに対して反応してくれたのか、
反応を見ることでその先のアプローチがしやすくなりますし、
反応が無いのであれば違う対策を取ることを考えなければいけません。

IPマーケターはダイレクトメールを送信して、相手の反応を分析して
表やグラフを表示する「反応分析機能」があります。

 

この反応分析機能を使うことで、いつ送ったダイレクトメールに対しての
反応が良かったのか、送った総数からどのくらいの割合なのかを見ることができます。
更には期間で抽出することも可能で、指定期間中に配信したダイレクトメールに
どのくらい反応があったのか、反応のタイミングを計ることができます。

 

 

個別でも反応率も分析できますので、
どのメールに対して反応してくれたのか、見てくれたのかを確認できます。
同時に登録されていたステータスの遷移も同時に見ることが可能です。
幅広い用途で使い勝手の良い分析仕様になっております。

 

抽出条件として、「メールのシナリオ」や「メールテンプレート」、
「ステータス」や「カスタム属性」などで絞り込むことができます。
期間も指定できます。集計単位も「月別、日別」と選択できますが、
日別にすると表示速度が遅くなる場合がございます。

見方の事例として、
メールのシナリオでグループを作成している場合でしたら、
メールシナリオを抽出条件として選択し、配信期間を日付で指定します。
月1配信でメールを送信している場合ですと、集計単位を「月別」に
すると見やすいかと思います。

 

グラフを表示させた際に、毎月、どのくらいメールを配信した実績で、
どの程度反応があるか、結果、反応率はどうなったのかを
表とグラフで確認できます。

 

また、一つのメールテンプレートを毎月送信している場合は
メールのテンプレートを抽出条件にして期間を指定しましょう。
どのタイミングが一番反応が良いかを知ることができます。

 

今後の販促計画や、ホームページの更新対応や、
どの情報を配信すればよいかなど、マーケティングオートメーションの
リード管理をしていくよい判断材料になります。

 

反応を分析するには、IPマーケタータグを設置したホームページを
訪問したデータを取得した情報による分析になります。

 

「IPマーケター」15大機能